みなさん、8月英会話スクールのOPEN。
これから工事や道具そろうやいろいろがんばらないと。
ブログは平常通りに更新しますけど、話が短い。
今日
高校生思い出。NO1.
日本人にありえない思い出。高校3年生。弟と仕掛けを作って、1.5mワニをつかまえた。
フロリダ州では国に守られてワニは殺しちゃだめ。フロリダ州には100万匹以上ワニいる。
ワニをつかまえて、口にガムテープを巻いた。ワニの口は、かむときは力強いけど、開けるときは弱い。
家に持って行って、自分たちで小さい池を作って、ペットにしようと思ったんだけど、お母さんに怒られた。今考えると、当たり前よね〜
戻すのがめんどくさかったから、ふざけて近所の池に入れた。
しかし、夜中の2時、近所のオヤジが出て来て、マシンガンで殺した。
悪いことした。僕がやったことバレなかった。
1.5mのワニは、人間でいうとまだ中学2年生くらい。人間襲ってこない。
ワニの話。ワニは3つ種類に分けてる。カイマン、クロコダイル、アメリカンアリゲーター。
一番凶暴はオーストラリアのイリエワニ。海でも大丈夫。
びっくりするかもしれないけど、1年間に人間がワニに襲われる数は、1千人平均。アフリカのザンビジー川では、200〜300人。

最後に面白いこと教える。
サメは、間違えて人間を噛むこと、食べることはめったにない。手がないから、口でかんでどんなものかをためしてみる。ですから、人間はサメのメニューに入っていない。
しかし、この動物たちは人間をちゃんと食べ物と意識してねらっていく。
ワニ、クマ、トラ(ある地域毎年平均70人がトラに食われている)、ライオン、ジャガー、コモドオオトカゲ(2m以上)。
先週フランス人たちが、ダイビング中流されて、島にくっついた。
一晩コモドオオトカゲ達と戦い。狙ってきた。
アナコンダ(南アメリカのヘビ)。子供や小型の女を狙う。年間2〜3人がアナコンダに食われる。
でも動物に食われるとカッコ悪いじゃない?「お父さんどうなったの?」「この前アナコンダに飲み込まれた」で、動物に食われると、結局最後に糞になるじゃん。もっとカッコ悪い。
長くなったね〜 じゃあ絵文字なし。
僕は動物大好き。なぜなら肉食がかなり好き。狩り姿がカッコイイ。
狼が馬鹿なウサギを食うと、別にかわいそうと思わない(笑)
ライオンがとろそうの鹿を食うと当たり前じゃん(笑)
子どもたちに「好きな動物は何?」って聞いたら、みんな「Rabbit!!」
その時、僕はオオカミの真似してウサギを噛むまねして、耳をちぎる真似して、子供のぞっとする顔がたまらない(笑)裏で幼稚園先生たち爆笑。子供いいね〜
色々教えてるけど、やっぱり幼稚園生一番楽しいかな〜。
何でも信じるからかわいい。
車まで追いかけて来て「バイバイ〜バイバイ〜」
話だらだら長くなったね〜。
じゃあ
アメリカンジョーク。
アメリカンジョーク、よく人種差別ある。刑務所から3人脱走した。
フランス人、イタリア人、ポーランド人。夜。森に逃げた。警察来た。
3人ばらばら逃げた。3人別々の木に登った。
警察犬来た。木にほえた。フランス人が「ホーホー」フクロウの真似した。警察がふくろうだ。で、違うところに行った。イタリア人それを見て、いいなぁと思った。
警察犬がイタリア人の所に来て「カーカー」と言った。警察が「カラスだ」と言った。で違うところに行った。ポーランド人それ見て、いいなぁと思った。警察犬がポーランド人の所に来て、ポーランド人が「モ〜〜〜」と言いました。おわり。
ではまたね〜!さよならさよならさよなら。