今回の東京、色んなことがありました。

まず、大好きなS君(早稲田大1年)とCちゃん(慶応大1年)に会えた。
2人は元教え子。
S君は中1から、Cちゃんは小学生の頃から英会話を教えている。
友達のK.Mさんと六本木のおいしい料理屋さんで食べた。
ビールがおいしかった。ちょっとおもしろい遊びした。
そのおいしいビールの名前はピンタング。
S君と俺は似てる日本語を言って、ウェイトレスさんに通じるかためした。
「すみませ〜ん!」ウェイトレスさんが来て、
「あの〜 ビンタパーください」(鹿児島弁で頭がパーってこと)
ウェイトレスさん「はい、わかりました」って。
Cちゃんはいきなり爆笑した。Cちゃん意味わかった。
なぜならおじいちゃん、おばあちゃんと住んでたから。
S君あんまり聞いてなかった。
調子にのって、S君が瓶を指でささないで言ってと言った。
「すみませ〜ん!ピンてこないをください」
ウェイトレスさんが「わかりました」って。
最後は「ピンポンください」それも大丈夫だった。
その後俺がS君に「お前やれ」
ハイネケン飲んでるから、俺が「埼玉県にしろ」と言った。
S君が「埼玉県ください」ウェイトレスのおばちゃんが「千葉県ね〜」って。
負けたねS君。ヒューモアを仕上がれ。
若い人といると、アメリカ人のままいれる。ふざけとか。
日本人の大人は固いで、長くいると疲れる。自由にしゃべれない。
だからある意味では自分の仕事は恵まれている。
やっぱりフザケが楽しいね〜
S君とCちゃんはとってもいい子で、my自慢です。
2人が目の前座って笑ってる。
僕に会いに来てくれて、胸がいっぱいだった。
竹下通り、昔の教え子Kちゃんが「テッド〜」って呼んだ。
奄美大島のKちゃん。ちょっと話した。会えてよかった。
東京で感じたこと。
鹿児島ファッションと東京ファッションは全然違う。
鹿児島は遅れてるんだなぁと。
鹿児島の若者はだぶだぶした服着てるけど、東京では誰も見てない。
鹿児島の若い男の子女の子は染めたり、つけ毛付けたり(笑)するけど、東京では普通の若者は黒い髪。
鹿児島独特ファッションだ。東京は渋い系、鹿児島は派手系。
東京にはヘンなナイジェリア人客引きが多い。
東京は外国人かなり増えた。
外国の食べ物あちこちある。
ぼく住んだら太るでしょう。
東京はお金あると無いの差が大きい。世界が全然違う。

今日はここまで。次のブログは東京のM.Kさんが教えてくれた、
魔法の言葉3つ教える。
P.S.スライスチーズさんへ(笑)カニさんの足はトミに食われた。

この山登りたいね。